国際基準のカイロプラクティックを提供致します。自律神経失調症等お気軽にご相談下さい。

アトピー性皮膚炎

アトピー性皮膚炎

アメリカ政府公認、D.C.(doctor of chiropractic)による
世界基準ののカイロプラクティック提供致します。

皮膚の問題の発症には二つの内因・外因が関わっています。
アトピー性皮膚炎は内因によるものです。
外因によるものは病院にての治療になります。

①内因に対して:

人にうつらない大部分の皮膚の問題は、
『神経の乱れ』が考えられます。
皮膚の問題の最も多くのケースに関与しているのが、
副腎、甲状腺というホルモン分泌
の機能の低下です。
また、京大名誉教授 福島雅典氏が挙げるワクチン接種後の帯状疱疹などの
皮膚の問題も適応いたします。

背骨のズレ→神経の乱れによって脳から副腎、
甲状腺への命令が乱れます。
本来健康な人なら副腎で作られるコルチゾン(副腎皮質ホルモン)、
いわゆるステロイドが
適量に分泌されます。
しかし、背骨のズレのある人は脳から副腎への命令に
誤情報が送られ、適量のコルチゾン(副腎皮質ホルモン)が
分泌されません。

その足りない分をステロイドとして患部に塗ったり、
服薬して補います。

カイロプラクティックのアジャストメントにより神経の乱れを
正常に戻せば、コルチゾン(副腎皮質ホルモン)が少しづつ適量の
分泌していき、皮膚は正常に戻って行きます。
症状改善後も続けることにより、病気の再発を防ぎます。

アトピー性皮膚炎20年のアトピー性皮膚炎20年の30代女性。 カイロプラクティック・ケアの継続と脱ステロイドにより、 このように改善しました。 表情も明るくなり笑顔が素敵になってます。

カイロプラクティック・ケアに入る前。皮膚の状態もですが、表情にも状態がでています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アトピー性皮膚炎の幼児のアジャスト。完全にアトピーは完治しました。

②外因に対して:

細菌、ウィルス、火傷による皮膚病は適応できません。皮膚科クリニックにて診断を受けて下さい。

難治性の皮膚病では、副腎皮質ホルモン剤(ステロイド剤)を使用することが多いですが、これには副作用があり社会問題にもなっています。カイロプラクティックは薬を使わず症状が改善しますので、安心して治療を受けて頂けます。


お気軽にお問合せ下さい。(休診日:水・木)  TEL 093-531-9703 午前10:00~13:00 / 午後15:00~20:00

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