整体+科学の力で自律神経失調症、椎間板ヘルニア、妊婦整体に真価を示します。

診療案内

  • HOME »
  • 診療案内

 

こちらでは診療の流れをご紹介していきます。
これら一連の流れを持ちまして、
『正統』かつ『国際基準』のカイロプラクティックになります。
また、患者様のお身体の状況を正確に把握する為、
初回時のカウンセリングをさせて頂きます。

お時間は約1時間になります。

ガンステッド・カイロプラクティックについては、
ガンステッド・カイロプラクティックについてをご覧下さい。

 

診療の流れ

No.1カルテ記入

IMG_5870所定のカルテに必要事項と自覚症状を記入して頂きます。

■プライバシーの保護について■
当院では患者様とのやり取りの中で得た個人情報
(住所、氏名、電話番号、診療内容など)を
当院以外の第三者に譲渡、または公開するような
ことは決して致しません。どうぞご安心ください。

No.2 カウンセリング

IMG_0512カルテに記入して頂いた内容に沿って順に詳細を
お聞きして まいります。
この問診は非常に重要で大切な要素となりますので、
わかる範囲、思い出せる範囲、どんな些細なことでも
構いません。全てをご記入しお話しください。

 

X-ray画像をお持ちの方は初診の前にご持参下さい。
レントゲン分析には3日程お時間を頂いております。

No.3 検査1 インストゥルメーション

ナーボスコープインサイトを用いて、
神経伝達障害( 各種症状の根本原因となっている骨の歪み)
の候補を検出します。
この検査は体表から脊椎左右の温度の違いを検査します。
温度に差がある、温度が高いという事は、バイブレーション、
つまり分子の震えが強い事を意味します。
神経の流れが細胞に伝わるため、それがエネルギーとして震え、
針の振るえとして表れます。
これにより、神経伝達障害の候補を検出します。

施術内容 化学的検査 ナーボスコープ(神経圧迫測定器)

脊椎体表温度測定器になります。 これを用いる事により 始めて、
神経伝達障害を認識できます。
つまり、推測ではなく断定での
アジャストが可能になります。

インサイト (赤外線スキャナー)

北九州で唯一
『インサイト』を導入している
カイロプラクティッククリニックになります。

■詳しくはインサイトについてのページをご覧下さい。

No.4 検査2 触診、視診

IMG_9229スタティックパルペーション静的触診)

   触診にて脊椎上の浮腫、圧痛、組織の変化等の状態を
 探ります。 この検査は服の上から行なうのではなく、
 肌と肌にて(女性は背中のみ開く専用の検査着を着た上で、
 背骨上の皮膚)行ない患者様の状態を詳細に正確に把握して
 いきます。


モーションパルペーション(動的触診)

   患者様の身体をいろいろと動かしながら各椎骨の動きを詳細に調べていきます。
 どこの椎骨が、どのように動き、またどのように動かないのか、問題であろうと思われる各椎骨
 一つ一つを綿密に動診していきます。こちらも肌と肌(背骨上の皮膚)にて行ない患者様の状態を
 詳細かつ正確に把握していきます。


ビジュアライゼーション(視診)

   患者様の姿勢や歩行、脊椎のカーブ、筋肉の盛り上がり、骨盤の傾き、足指の向きなどを全てを
 詳細に観察し、患者様の状態を詳細に正確に把握していきます。

 

No.5アジャストメント

カルテ内容、カウンセリング、諸検査、これらをすべてを考慮し、アジャストメントを行います。

IMG_3718IMG_1682

No.6 診療内容の説明

IMG_5402

体にはいくつもの神経伝達障害の候補が存在します。
この中で各種症状の原因となるのはわずか『1~3箇所』
になります。人により、1箇所の場合もあります。
いかにそこを正確に見つけ、アジャストメントを施すかで
決まります。ただそれだけです。

 


PAGETOP