整体+科学の力で自律神経失調症、椎間板ヘルニア、妊婦整体に真価を示します。

診療案内

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こちらでは診療の流れをご紹介していきます。
また、クライアント様の心身の状況を
正確に把握する為、
初回時のヒアリングをさせて頂きます。
お時間はno.1からno.6まで
約40分になります。

貴方は『推測』で施術を受けたいでしょうか。
エデンでは『確定』での施術を行います。
そこに答えがあります。

 

診療の流れ

No.1カルテ記入

 

 

 

 

 

所定のカルテに必要事項と
自覚症状を記入して頂きます。

No.2 ヒアリング

カルテに記入して頂いた内容に沿って
順に詳細をお聞きして行きます。
この問診は非常に重要で大切な
要素となりますので、
わかる範囲、思い出せる範囲、
どんな些細なことでも
構いません。全てをご記入し、
お話しください。

 

X-ray画像をお持ちの方は初診の前にご持参下さい。
レントゲン分析には3日程お時間を頂いております。

X-RAY分析 LR画像

X-RAY分析 AP画像

No.3 検査1 インストゥルメーション

ナーボスコープインサイトを用いて、
神経伝達障害( 各種症状の根本原因となっている
骨の歪み)の候補を検出します。
この検査は体表から脊椎左右の温度の違いを
検査します。
温度に差がある、温度が高いという事は、
バイブレーション、
つまり分子の震えが強い事を意味します。
神経の流れが細胞に伝わるため、
それがエネルギーとして震え、
針の振るえとして表れます。
これにより、神経伝達障害の候補を検出します。

施術内容 化学的検査 ナーボスコープ(神経圧迫測定器)

神経圧迫測定器になります。 これを用いる事により 始めて、
神経伝達障害を認識できます。
米国医師会によると、数値が0.3以内が正常、0.9を超えると98%の確率で障害が発生すると言われています。

インサイト (赤外線スキャナー)

北九州で唯一
『インサイト』を導入している
カイロプラクティッククリニックになります。

■詳しくはインサイトについてのページをご覧下さい。

No.4 検査2 触診、視診

 

 

 

 

 

スタティックパルペーション

触診にて脊椎上の浮腫、圧痛、組織の
変化等の状態を服の上から行なうのではなく、
肌と肌にて行ない、クライアント様の状態を
詳細に正確に把握していきます。


モーションパルペーション

クライアント様の身体を様々に動かし、
各椎骨の動きを詳細に調べていきます。
どこの椎骨が、どのように動き、
またどのように動かないのか、
問題であろうと思われる各椎骨
一つ一つを綿密に動診していきます。
こちらも肌と肌にて行ない、
クライアント様の状態を詳細かつ正確に
把握していきます。


ビジュアライゼーション

クライアント様の姿勢や歩行、脊椎のカーブ、
筋肉の盛り上がり、骨盤の傾き、
足指の向きなどを全てを詳細に観察し、
クライアント様の状態を詳細に正確に
把握していきます。

No.5 アジャストメント

カルテ内容、カウンセリング、諸検査、
これらをすべてを考慮し、
アジャストメントを行います。
訓練されたカイロプラクターのアジャストは
心地良く、瞬間的に終わります。

また、人間は3ヶ所の神経の乱れが存在します。
そこをいかに正確見つけ、
アジャストするかで決まります。
ただ、それだけです。

頸部のアジャストメント

胸部のアジャストメント

腰部のアジャストメント

 

 

 

 

 

 

 

No.6 ケアプランの提示

そして最後に次回以降のケアプランを提示し、
定期的なケアに入っていきます。
カイロプラクティックの3段階ケアの説明を
させていただきます。
最終的な目標は私たちに依存することでは
決してなく、自己治癒力を大いに活用することです。

 


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