整体+科学の力で自律神経失調症、椎間板ヘルニア、妊婦整体に真価を示します。

子供整体

小児カイロ

小児カイロ生命が誕生してまず最初の試練が出産です。この時幼児はわずかな外部からの圧力で背骨がズレてしまいます。

そして、すくすくと成長していきながらも、幼児期は転倒や、怪我、ちょっとした病気なども背骨に影響します。

小学生になる頃には体も安定してきますが、よく風邪を引く、何度も繰り返してよく病院へ行く事が多いなどといった事はありませんか?または落ち着きがない、集中力が続かない、発達が遅れている、走り方や運動がぎこちなく疲れやすい、姿勢が悪いなどの気になる事はありませんか?こういった症状は神経の乱れが原因が考えられます。

カイロプラクティックの矯正を受けることで神経機能が向上し、血液やリンパの流れ、そして免疫力が向上する事により、病気や風邪の予防に繋がります。また、神経の働きが改善されることで、子供の成長に必要不可欠な運動や感覚の刺激がより効果的に伝わり、脳の発達に大きな影響を与えます。カイロプラクティックにより人間本来の持ち備わっている能力を最大限に引き出すことで薬などに頼ることなく健康な身体を維持する事を目的としています。

当院では、0歳児、3ヶ月からのアジャストが可能です。

新生児期 — 生まれてすぐ~6ヶ月ぐらいまで

新生児期(生後すぐ~6ヶ月ぐらい)よくあるトラブル
向き癖
おっぱいを上手く吸えない
片方のおっぱいばかりを飲む
頭を枕や布団にこすりつける
泣き止まない
寝ない
吐くことが多い
身体が突っ張る
体重が増えにくい

母親にとって大仕事である出産は、赤ちゃんにも同じように体に負担がかかりやすく、
難産であれば尚更です。
その負担は赤ちゃんの筋肉や骨格、
そして、その中で保護されている神経に影響すると考えられています。
筋肉や骨格のバランスを整え、赤ちゃんにかかるストレスを取り除くことで、
赤ちゃんの状態が改善される例は多くあります。
泣き止まない、寝ない、おっぱいを飲まない、お腹を 痛がる、
など医学的視点では原因が発見されにくく、 「様子をみましょう」となるケースが多くあります。
母親にとって大仕事である出産は、赤ちゃんにも同じ ように体に負担がかかりやすく、
難産であればなおさらです。その負担は赤ちゃんの筋肉や骨格、
そしてその中で保護されている神経に影響すると考えられています。
筋肉や骨格のバランスを整え、赤ちゃんにかかるストレスを取り除くことで、
赤ちゃんの状態が改善される例は多くあります。 おっぱいトラブルに関しては、
赤ちゃんがうまく吸えない吸う力が弱い、口をしっかりと開けない、うまく飲み込めない、
体重が増えにくい、これらのケースにも有効です。
また、頭の向き癖や股関節の動きが悪い場合などは、
早期にバランスを整える事でより良い回復につながり、 安心して赤ちゃんの成長を見守ることができます。

乳児期 — 6ヶ月~2才ぐらいまで

乳児期(6ヶ月~2歳ぐらい)よくあるトラブル
アレルギー症状
下痢や便秘
首がすわりにくい
寝返りをしない
うつぶせを嫌がる
お座りが下手
ハイハイが真っ直ぐできない
身体が突っ張る
体重が増えにくい

これらは、赤ちゃんの成長とともに改善することも見られますが、
ストレスの無い最適な発育や成長のためには、
改善を「待つ」のではなく、成長を邪魔する要因を取り除くことをお勧めします。
発達の遅れなどが具体的な形で表れる事があります。
例えば、首がすわりにくい、寝返りをしない、うつ伏せを嫌がる、
片方しか向かず、片方のおっぱいばかりを飲む、向き癖で頭が扁平になる、など。
これらは、赤ちゃんの成長とともに改善することも見られますが、
ストレスの無い最適な発育や成長のためには、 改善を「待つ」のではなく、
成長の邪魔をする要因を 取り除くことをお勧めします。
します。体の「基礎」が形成される大切な時間を より良いものにするために、
カイロプラクティックは とても効果的と言えます。

幼児期 — 2才、3才、それ以降の子どもたち

幼児期(2歳~4歳)よくあるトラブル
免疫力の低下(風邪を引きやすい、治りにくい)
落ち着きがない
走り方や運動がぎこちない
中耳炎を繰り返す
夜尿症(おねしょ)
発達が遅れている
疲れやすい
おむつがとれない

カイロプラクティックケアにより、神経機能の向上に直接的に働きかけ、血液やリンパの流れ、
そして免疫力が整い、病気の繰り返しを防ぎます。
またアジャストメント(調整)によって神経の働きが改善され、
子どもの成長に必要不可欠な運動や感覚の刺激がより効果的に伝わり、
発達の遅れを取り戻すためのきっかけとして大きな力を発揮します。

小学生期(7歳~12歳)よくあるトラブル
運動能力をもっと上げたい
姿勢が悪い
免疫力の低下(風邪を引きやすい、治りにくい)
アトピー性皮膚炎
アレルギー(花粉・ハウスダスト)
側弯症
疲れやすい
落ち着きがない
学習能力が上がらない

体の中心にある「脊柱」は、まさに「体の大黒柱」であり、とても重要な役割を担っています。
つまり、お子さんの体の成長とパフォーマンスを最適な形で実現するためには、
体の中心である「脊柱」にこそ目を向けるべき。
そう小児カイロは考えます。
例えば、運動能力を高めたり、スポーツを頑張る子どものパフォーマンス向上には、
体の中心にある脊柱のケアが「必須」です。
脊柱の状態をベストにすることは、体のあらゆる動きもパフォーマンスも
最高にするためには欠かせません。
また、子どもの「正しい姿勢」は、「きれいな脊柱」が支えます。
勉強を頑張り受験合格を目指す子どもたちの「学習能力向上」にも、
小児カイロは貢献します。
子どもによくある病気が治りにくく、繰り返してしまう場合や、落ち着きがない、
発達が遅れている、走り方や運動がぎこちなく疲れやすい、
など具体的な問題の 改善を求めてカイロプクティックを開始するケースが 多くなります。
カイロプラクティックケアにより、 神経機能の向上に直接的に働きかけ、
血液やリンパの 流れ、そして免疫力が整い、病気の繰り返しを防ぎます。
またアジャストメントによって神経の働きが改善され、
子どもの成長に必要不可欠な運動や感覚の刺激がより効果的に伝わり、
発達の遅れを取り戻すためのきっかけとして 大きな力を発揮します。

 

チック症

チック症チックとは一種の癖のようなもので、乳幼児期から学童期にかけ、心と体の成長・発達の過程で多くの子どもにみられるものです。これが固定・慢性化して激症化するとチック症と診断されます。
子どもにみられるチックは、一過性・発達性チックといわれるものが大多数です。発症年齢は、3〜4歳の幼児期から始まり(初発)、7〜8歳の学童期(ピーク)に多くみられます。
小学校に上がる時期に発症され、来院するケースがほとんどです。多くのお子さんが短期間で改善されています。

発育不全
発育不全出産時に、難産のため鉗子分娩を行わなければならず、生まれてから母乳や調合乳もすべて吐いてしまい、栄養をいっさい摂ることができなかった発育不全のお子様のケース。

体重が減って衰弱していましたが、アジャストメントによりミルクを飲めるようになりました。

幼児疝痛
幼児疝痛乳児疝痛に苦しんでいた赤ちゃんのケース。
何度も背中を丸めたり、気難しくなったり、あやしても泣きやまない状態でしたが、アジャストメントにより、夜もよく眠るようになっただけでなく、日中も泣き続けることがなくなりました。30日以内に症状は完全に消え、定期的なメンテナンスに切り替えることができました。

脱水症状
脱水症状目は白目をむき、頭は後ろにうなだれ、高熱のために汗びっしょりになった極度の脱水状態だったお子様のケース。
緊急を要するため、首の骨にアジャストメントを施したところ、1分もすると次第に目の焦点が定まり、顔色もよくなり体温も下がりました。

おねしょ
おねしょおねしょが治らずに苦しんでいたお子様のケース。
毎晩、寝る前にアジャストメントすることで、おねしょがなくなるまで、1ヶ月かかりませんでした。

他にも、頻繁に起こる腹痛、めまい。
また、夜泣き、喘息、吃音症、アトピー、ADHD、ADDなど、色々なお悩みをお持ちの方からも、ご相談をお受けします。

当クリニックが提供する、ガンステッド・アジャストメントはあらゆるテクニックの内で
最も安全であり、妊婦さんにまで可能です。
また、北九州で唯一ガンステッド・アジャストメントを提供出来る
カイロプラクティック・クリニックになります。

1歳児
男の子のアジャスト

6歳児
男の子のアジャスト

 


ご予約お待ちしております。(休診日:水・木)  TEL 093-531-9703 午前10:00~13:00 / 午後15:00~20:00

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